命の灯が消えるとき 雑記 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2021.03.302026.06.15 先日、葬式に行ってきました。 火葬すると、身体はほどんど残らないんですね。残った遺骨はお墓に埋められる。 私自身が死んだとき、同じように墓に埋められるんだろうなと。100年度の自分の姿が想像できました。 これは、虚無感なのか、絶望なのか、諦めなのか、不思議な感覚です。 どうせ最後は死ぬのだから、精一杯生きてやろうとも思えるのです。 「死」の時点から逆算して、「今」をどう生きるのか。 旅はまだまだ序章です。 資産を残して死ぬのか、ゼロで死ぬのか。
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